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復活!

一年ぶりです、紅露です。

久々に復活してみました。まだ見ていらっしゃる方が居るかは知りませんが!

………嘘です、知ってます、知ってるよお前達……←
おねーさんなんで忘れられてなかったのか超疑問だったよゴメンね


 ってことで、一年以上ぶりに雑談やってみます。







指猿「………え、これ、何年ぶりでござるか??」

交喙「………しらん」

焼鯛「………最後にまともに(?)雑談した記事の日付は、2008.06.28だってさ……多分だけど」

叶蝉「カナカナカナカナ……年数だけ見ると約4年ぶりですの……」

母喰鳥「ある意味、小生共がここまで長く続いてるというのも凄い話ですなぁ……」

焼鯛「母喰鳥さん、そんな遠い目…は見えないけどそんな雰囲気出さないでくださいよ……」

晩鳥「凄いことは悪い事やありまへんえ~? 母喰はん何でそないなこと言うてはりますん?」

母喰鳥「晩鳥は気にしなくていいんですよ……ふぅ」

指猿「え、えっと、という訳で、お久しぶりでごさります」

交喙「何か指定されたっぽいけぇ、わしとゆうで司会やるらしいぞぃ」

指猿「責任重大と言いますか貧乏クジでごさりますね!!」

交喙「まぁ、わしもおるし、大丈夫じゃろ、かははっ」

指猿「はぁ……」

焼鯛「とは言っても、何か話題のようなものはあるのかい?」

交喙「ゆうは何ぞ新しい友達が出来たんんじゃろ?」

指猿「あ、はい! ハー君でごさりますね」

叶蝉「男に見える女と中身が男な女ですのね…中々面白そうですの…」

指猿「キキキッ、とても面白い方でごさりますよ」

叶蝉「たまに、魚組の副頭領の製本作業で涙目になっていらっしゃいますの…」

指猿「あははは……ま、まぁ、りゅーちゃんの趣味は仕方ないでごさりますから……」

交喙「そういう叶姉こそ、何ぞ色々できた?らしいのぅ」

叶蝉「えぇ……とてもいい……」

交喙「友達?」

叶蝉「金ヅルが

交喙「……………え~っと…」

指猿「次! 次に行きましょう! 次!」

母喰鳥「中の人はこの前色々と久々に語れたみたいですしなぁ」

晩鳥「…………あう」

焼鯛「ん? どうかしたのかい? 晩鳥君?」

晩鳥「へ? な、何でもありまへんえ?」

母喰鳥「そうですか、ならいいんですが」

焼鯛「……え、何? 何か母喰鳥さん怖くない?」

叶蝉「カナカナカナ……某お子さんの新しい色んなことが判明いたしましたの……その事ではなくって?……今まで消えてただけに、知らなかったみたいですの……カナカナカナカナ」

焼鯛「………保護者はしゃしゃり出ないようにしましょうよ、母喰鳥さん」

母喰鳥「ん? 小生は何も言っていませんが?」

焼鯛「(目隠しの向こうの目が明らかに笑っていない気がする…)」

駝鳥「絶対何かする気さ~」

交喙「出た!!??」

指猿「駝鳥殿……いらっしゃっていたんでごさるか……」

駝鳥「ういういっす。主役は遅れてくるもんさね~」

叶蝉「主役(笑)は遅れて(笑)来る(笑)……カナカナカナカナ……」

駝鳥「ん~、酷いさ~、俺はアンタにあえて嬉しいのに」

叶蝉「あら……それはそれは、嬉しいですの……社交儀礼ですけど……」

駝鳥「そういう本音は心の中だけに留めておいて欲しいさ!?」

晩鳥「せやけど、何で駝鳥はんは遅れて来はったん? 駝鳥はんはちゃんと生きてはる方でっしゃろ?」

母喰鳥「しー、晩鳥、それは質問してはいけませんぞ。大方中の人がうっかり忘れてただけなんですから」

駝鳥「だからそういう事は口に出すなっつってんだろうが!!!」

交喙「はいはいはい、そこまでにしとこか」

駝鳥「うぜぇ黙れやモヤシ野郎」

交喙「モヤッ…」

駝鳥「背ばっか高くてひょろひょろしてるからお似合いさ~?」

叶蝉「あら……本当に植物が中に入ってる方が言うんですの…?」

駝鳥「は? おふくろと同じ体ってことさ? それが何か文句あるさ?」

叶蝉「あら……まざこんなのは相変わらずですの……そういう事には食いついてくるなんて、滑稽ですの……」

交喙「……どないしよ、ゆう! これ、わしのせい!?」

指猿「収集が付かないでごさるね!? もうこれ我々こそが司会(笑)でごさる…」

焼鯛「まぁ……年単位で久々なことして、上手くいくはずないよねぇ……」

母喰鳥「ですなぁ~。では、あちらは放っておくことにしましょうか」

指猿「流すんでごさるか!?」

母喰鳥「叔父上はいても居なくても同じでしょう。現にお出でになるまで普通に進んでいたではありませんか」

交喙「んな元も子もないこといわれてものぅ……」

晩鳥「喧嘩は! あきまへんえ!!」

母喰鳥「いいんですよ、晩鳥。お前さんの気にする事じゃありませんから。だから近寄ったり見たりしちゃダメですよ?」

晩鳥「へ、あ、あい、わかりましたえ」

焼鯛「えっと、駝鳥さんにもお友達ができたんだっけ?」

指猿「は、はい、その様でごさりますね」

交喙「カンペには「ボッチ友達、略してボッ友」って書かれとるがのぅ」

「「「…………」」」

焼鯛「此処らへんにしておこうか」

指猿「そうでごさるね!」

交喙「そうじゃのぅ!」

晩鳥「ええんですのん?」

母喰鳥「いいんですよ、これで。では、我々はここらで帰るとしますか。晩鳥、帰りに久々にお互いの友人知人に挨拶にでも行きましょうか」

晩鳥「あい! 行きますえ! なっちゃんとめっちゃんと~ごまちゃんと~みつはんには一緒に行こな! 母喰はん!」

母喰鳥「ふふふ、そうですな。小生も久々に命掬いのでもからかいにいきますか」

焼鯛「…叶蝉くんと駝鳥さんのは終わりそうにないし、俺も行くか……」

交喙「んじゃぁ、わしらも行くけ?」

指猿「いや、我々は残らなきゃダメらしいでごさるよ…」

交喙「!?」

指猿「しーえむ?の後に何かあるらしいでごさるよ」

交喙「しーえむってなんじゃ!!??」





***



鴟梟「…………」

鳶凪「…………」

宙飛「…………」

香雨「な、何じゃこの空気……」

柄長「まぁ、気にするなよ、香雨。あっちにはあっちの事情ってもんがあるんだろ」

旗立「そうそう。ああいう無駄にドロドロゴチャゴチャしてる奴らは放っておけばいいんだって」

鷹羽「うん、そうだね、旗立くん。僕としては君以外の人がいっぱい居る事にまず文句があるけど」

旗立「…相変わらず趣味がわりぃな、鷹羽」

鷹羽「僕がスキなのは君だけだって、何回も言ってるだろ?」

柄長「ははっ、本当に旗子も鷹男も相変わらずだな」

香雨「お主ものぅ、柄長」

柄長「はんっ。あたくしがそう簡単に変わるわけねぇだろ?」

香雨「かはっ。その通りじゃの」

鈍猿「のろも~、皆々様ぁが~お元気そうで~嬉しいでござるよ~」

柄長「おぅ、鈍子か。相変わらずだなぁ、お前も」

鈍猿「えへへ~ 柄長様ぁも~」

旗立「……鷹羽、そろそろ離せ」

鷹羽「残念」

香雨「にしても、あっちで妙な空気出しちょる奴らはおいといて、これまでわしらが雑談に出てきたことあったかのぅ?」

旗立「無いな」

鷹羽「無いね」

鈍猿「無い~でござる~」

柄長「ねぇよ」

香雨「じゃよな!? じゃぁ何で出されちょるん? しかも無理矢理!」

鴟梟「五月蝿いぞ、モブ共」

香雨「こっちかて五月蝿ぅした無いわ!!」

鳶凪「大半以上の方にとって存在すら知られていらっしゃらない方々が何でしゃばってお出でなのですか?」

香雨「さりげに失礼じゃの!? わしらかてしらんわ!!」

宙飛「…………」

香雨「お主も何か言う気けぇ!?」

宙飛「…………私も、息子や孫のようなことを言わねばならんのか…?」

香雨「…………………いや、ええです」

柄長「なんだよ、負けるなよ、香雨。なっさけねぇな……」

香雨「別に勝ち負けとかあれへんからな!?」

鈍猿「あ~は~は~、香雨様ぁは~全くお変わりなくて~のろは嬉しいでござるよ~」

鷹羽「鈍猿くんも、全然変わらないね。相変わらずノロノロした喋り方とか」

鈍猿「え~へ~へ~」

旗立「鈍猿、別にアイツは褒めてないからな? 寧ろ言葉の裏読んだら「ウザイ」って言ってるからな?」

鷹羽「酷いなぁ、旗立くん。思ってないって」

鳶凪「…………」

鴟梟「何だ、娘。言っておくが、某らにああいうのは無いぞ」

鳶凪「求めてもいませんし何も言っていませんっ」

竜葵「ほら、見てくださいよ、小灰さん~。晩鳥ですよ~かわいいですね~」

小灰「そうでありんすねぇ、竜様。元気に育ってくれて、わっち嬉しいですわぁ」

竜葵「うふふ、小生もですよ~ あ、そろそろしーえむが終わりそうですね」

香雨「何ぞそれ!?!?」




*****



交喙「……何か、しーえむ中上の方が騒がしかった気ぃすんのう…」

指猿「気のせいと言うことにしておきましょうよ」

交喙「かははっ。そうじゃの。で、何でわしら残っちょるん?」

指猿「……復活ってことで、久々に作ったらしいでごさるよ」

交喙「………………一応聞くけんども、何を?」

指猿「新しい方を

交喙「……………うぇぇ…? そのためにわしら残されたん…?」

指猿「仕方ないでごさりますよ…交喙殿と拙者は某方と某方のりくえすとでごさりますから…」

交喙「か、ははははは………で、その新しいのってのはどこじゃ?」

「ここですよ」

交喙「ぎゃぁぁぁ!!

指猿「わあぁぁぁぁぁぁ!!! び、ビックリさせないで欲しいでごさるよ!? 交喙殿!?」

交喙「じゃっどん……んなこといわれてもっ」

白人「驚かせてしまって申し訳ございません。私、真庭白人(しらひと)と申します。後ろに控えますは、我が姫、真庭蛔虫(かいちゅう)でございます」

黒人「僕は真庭黒人(くろひと)。後ろの方は、僕の殿下だよ。勝手に喋りかけないでね」

蛔虫「……(ニコッ)」

指猿「一人ならまだしも三人なんてっ……

交喙「あ、そこは聞いちょらんかったんか……」

黒人「仕方ないよね、僕ら本当に思いつきで生まれたようなもんだし」

白人「全くですね。まぁいいでしょう。所詮我々は姫のオマケなのですから」

黒人「もうちょっと自己紹介したほうがいいのかな?」

白人「そうですね。我が姫の事もご紹介したほうが宜しいでしょうし」

黒人「でもいいの? 殿下の事をペラペラ喋っちゃって」

白人「多少の事は目を瞑りましょう。仮に姫に近付く者があれば、我らがどうにかすればいいだけの話です」

黒人「それもそうだ。じゃあ、何か質問あるかな? 司会者さん達」

交喙「え、えぇっと……」

指猿「ま、まずはお歳は…?」

白人「覚えておりません。我が姫の御歳は教えることはできません」

黒人「知らないね。僕の殿下も同じだよ」

交喙「……えっと、性別…はおんしら二人は男でいいとして、後ろの蛔虫って人は…?」

白人「姫は姫ですよ、性別などそれでいいでしょう」

黒人「殿下は殿下だよ、性別なんて関係ない」

白人「それに、我々が男だと、我々が言いましたか?」

黒人「外見だけで判断しないほうがいいよ? そこに現実はあっても真実はないんだから」

指猿「あ、あの……蛔虫殿とお二方のご関係は…?」

白人「我らは姫の下僕です。身の回りのお世話はすべて我らの手でさせていただいております」

黒人「僕らは殿下の付き人だよ。殿下の事は全部僕らがやってるんだ」

白人「我が姫への取次ぎも我らがすべて請け負っております」

黒人「僕らを通さずに殿下に話しかけちゃダメだよ? 殿下は大事な大事な人なんだから」

交喙「へぇ、なして?」

黒人「殿下はこの里の事をすべて知ってるからだよ」

白人「この里の事で我が姫が知らぬことはございません」

黒人「文献に残ってることは勿論、文献にして残せない事とか、殿下は全部覚えてるんだ」

白人「言うならば、口伝でしか伝えられぬ事、他言できぬを、殿下はすべてご存知でいらっしゃいます」

黒人「殿下に知らない秘密は無いよ。この里の重大機密から何から何まで全部ね」

白人「それゆえ、姫は里にとって重要なお方。我々を通さずにお話をする事は勿論、会い見えることさえ普通の者共には許されません」

黒人「頭領レベルくらいじゃないかな、自由に会いにこれるの。まあ結局は僕らを通してもらうけどね」

指猿「ははぁ……凄い方なんでごさるねぇ……」

交喙「……なしてそないな人がここにおるんじゃ……」

白人「突っ込みは野暮と言うものですよ」

黒人「野暮なことする人はどうなるかわかるかな~?」

交喙「……えっと」

白人「他にご質問は?」

指猿「は、はぁ……こ、今回はここまでで……」

黒人「そう?ならいいや。じゃ、帰ろうか、殿下」

白人「戻りましょう、姫」

蛔虫「(ニコッ)」



交喙「……なあ、ゆう?」

指猿「はい…?」

交喙「結局、なんも解らんくなかったけぇ?」

指猿「で、ごさるねぇ…色々無理があったきがするでごさるよ…」

交喙「中の人が面倒になっちょったんちゃうんけ、これ」

指猿「そうでごさるね……まあ、今回は顔見せ、って事で…拙者共も帰りましょうか」

交喙「…そうじゃの……」







って事で、新しいの作ってみたり。
あまり動かせない気がしますが。

これからまた、ゆっくりやっていけたらいいな(笑
あんまり他の人のブログとか見れてませんが、まぁよしなに。


新しいのの簡易プロフは

白人 元生物 コーカソイド
性別 多分男 年齢 外見は2~30
蛔虫の付き人で下僕で監視役

黒人 元生物 ネグロイド
性別 多分男 年齢 外見は2~30
蛔虫の付き人で下僕で監視役

蛔虫 元生物 回虫
性別 不詳 年齢 不詳
文献では残せない事をすべて覚えている里のデータベース


みたいな感じで……

そろそろ力尽きてきたのでこの辺でお粗末









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Author:紅露 柚梨
 **使用上の注意**
*突発的に何かを語りだします。生ぬるい目で見てやってください
*熱しやすく冷めやすいです。日ごとにテンションが違います。
*漫画と小説を愛しています。読むのもかくのも大好きです。
*食いつかれると無駄に食いつき返します。ご注意を。


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