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壊れそうな心抱いて 強く空に願うよ



 私は何をやってるんだ……絶賛現実逃避中な紅露です。

 今週末ワードテスト〜〜来週水曜ゼミ発表〜〜でもまだ資料すら読めてない〜〜〜SPIも勉強しなきゃや〜ば〜い〜〜良く考えたら期末レポート5つくらいある〜〜〜〜

 ……メールも全然返せてない……ごめんなさいですね、マジで……

 某方、キャラ設定の分、了解いたしました。上記のとおり、8月までお待たせするかもしれませんが、作っておきますね〜〜

 追記は、現実逃避の産物です……うん、反省はしている。そして後悔も少ししている←





【創作真庭忍軍宛色物質問集】


◆ご機嫌よう、お元気ですか?挨拶代わりに自己紹介をさらっとどうぞ!

極東「真庭極東。年齢は、多分五歳。見ての通り、男だ。えっと、体に軽く毒がある。父から貰ったものだな。母からは、この指をもらってる。姫が好きだ」
鳥木「真庭鳥木であります。鳥に木と書いて「ふくろう」と読むでありますよ。お父上様のお名前をお借りしているのであります。本名は、秘密であります。性別は女。年齢は、生きていたら12であります」
駝鳥「いろいろ突っ込んでいいさ?
極東「何を、突っ込むというのだ? 全くもって、まっとうに、初めているではないか」
駝鳥「強いて言うならこの面子に」
鳥木「いいじゃないでありませぬか。書いてる人が思いつきでやっているだけなんでありますから」
駝鳥「それが嫌さ〜!!」
極東「今さらだ。あきらめろ。それより、極は早く済ませてしまいたいんだ。早くそちらも自己紹介してくれ」
駝鳥「ちびっこに命令される筋合いはねぇさ〜」
灰色「……真庭、灰色………女……年齢、決まって、ない…?でも、60過ぎ……多分」
駝鳥「まだいた!?
極東「年齢すら、決まっていないものまで出すとは……」
鳥木「本当に、遊びでありますね……もしくは、現実逃避でありますよ」
灰色「………駝鳥の……叔母さん、に、なる……」
駝鳥「マジで!?」
灰色「マジ、で」
鳥木「と、言いますか、駝鳥の方までこちら扱いなんでありますね……一応ちゃんと生まれて存在する設定でありますのに……ふくめはまだ可能性はあったにしても、極の方や灰の方は生まれる可能性すら、ないのに」
極東「極の両親の性別は反転していないぞ!!??」
駝鳥「ってぇか、そこにつっこんだらダメな気がするさ……」
灰色「今さら……ね……それより、早く言うのが、いい……と、思うの」
駝鳥「……さ〜…真庭駝鳥。男で、年は30。両親は…ってぇか、俺だけじゃなく他の面子の両親も、画面の前の可愛い子ちゃん達なら察してほしいさ〜」
灰色「……後、幽霊、友達…?」
極東「あ、それとまざこん?だったか? まぁ、極も父と母は好きだが」
鳥木「とてもよろしい性格をなさっているとお聞きしているでありますよ…悪い意味で」
駝鳥「え? 俺、この面子じゃこういう役回りさ??」


◆内容が内容なので逃げたい方は今のうちにどうぞ、ただし罰ゲームつきです
駝鳥「ここで逃げても無駄な気がするさ〜」
極東「だな。第一、逃げれるなら、この質問に、極たちがそもそも、答えているはずがない」

◆イメージソングがありましたら歌ってみて下さい、無い方は自分の歌声について語ってみて下さい
駝鳥「んなもんがある奴がこの中に居るさ?」
極東「極にはある、らしいぞ」
灰色「……ない」
鳥木「あるような、ないような、まぁ強いて言うならあるらしいでありますよ」

極東「もう一人の親が考えてくれたものは除いて、谷山浩子の『Cotton Color』。
♪el a ty ria farytale cotton os di as daeh dae dym
di a my rre merry maid cotton os di as sllab ey eym♪」

鳥木「ふくめは、椎名林檎×斎藤ネコの『この世の限り』だそうであります。
♪I'll make a song for you Nothing too old, and nothing too new
Sing to the light of day. You'll smile for me, we'll be happy that way♪」

駝鳥「…二人とも、普通に横文字を歌ってる事に突っ込むのはもう野暮さ?」
灰色「………」
駝鳥「……な、何さ?」
極東「極たちと違って一応ちゃんと存在しているくせに、ないんだな」(ひそひそ)
鳥木「ダメでありますよ、極の方。それを言っては、大叔父上が可愛そうであります」(ひそひそ)
駝鳥「放っておいてほしいさ〜!!
灰色「あ……わたし、歌、得意……」
駝鳥「……俺は、普通さ〜……」


◆イメージカラーを直感でお答え下さい、ありましたら理由もどうぞ
駝鳥「黄色と黒だそうさ〜」
極東「極は黒と砂色だ」
鳥木「朱と黒だそうでありますよ」
灰色「……灰と、黒」
駝鳥「見事に全員黒が入ってるさ〜……」

◆イメージフラワーを手に持ってお答え下さい、ついでに花占いをしてみて下さい
駝鳥「……あるさ?」
極東「知らん。強いて言うなら、錨草(いかりそう)だそうだ。花言葉は「あなたを捕らえる」「あなたをつかまえる」「人生の出発」「君を離さない」」
鳥木「強いて言うなら、馬酔木(あせび)だそうであります。花言葉は「犠牲」「二人で旅をしよう」「清純な心」」
駝鳥「俺は「お前に花は似合わん」だそうさ〜……本気でほっといて欲しいさね。ってか正直に見つからなかったって言えばいいさ……」
灰色「……強いて言う、のも、ない……」

◆現代パラレル設定がありましたら、何某のエピソードとともにお答えください
駝鳥「名前は、守塚 麟太郎(もりつか りんたろう)。占い師兼霊媒師をやってるらしいさ〜」
極東「あくまでもこれを書いている奴が出したいと言っている話の設定だが、東 極人(あずま きょくと)、らしいな。ちなみに、父と母との関係はその話の中では全部無視、だそうだ。まぁ、20代半ば設定という時点で、父や母より年上になっているしな。ほぼ極の骨組みだけを使いまわしたといった存在らしいから、別人と考えた方がいいと、思う。極自身の現パロ設定は、よくわからんというか、これを書いている奴はそこまで思いつかんらしい」
鳥木「篝 詩吹(かがり しふく)。普通の学生でありますよ」
灰色「……そこまで、考えてない、みたい、だけど……」
極東「…なぁ、さっきからあまり答えられていないが、アンタは何の為にここにいるんだ?」
灰色「…………なんとなく?」
駝鳥「そんな理由!?」

◆自分のチャームポイントは何処ですか?出来るだけ強調してみて下さい
駝鳥「ん〜……頬の木の枝さ? おふくろと同じさ〜」
極東「なるほど。では、強調するには……」
灰色「……引っこ抜く?」
駝鳥「何気に怖いこと言わないでほしいさ〜!」
極東「極は小さくて可愛いとよく言われるぞ」
駝鳥「なら、もっと小さくしてやるさ?」
極東「頭の上に手を置くな!! 押すな押すな!! そんなやり方で縮む訳ないだろう!?」
鳥木「ふくめは…そうでありますね……眼帯でありましょうか?」
灰色「………わかんない」
鳥木「お鼻の上の、傷はいかがであります?」
灰色「……これ、嫌い」

◆ちょっとした心理テストですが、貴方は行列に並んでいます、貴方の前には何人並んでいますか?
極東「ふむ……並ぶのは時間の無駄だからあまり好きではないのだが……5人位か?」
駝鳥「俺は20人位さね?」
鳥木「そうでありますね……待つのは得意でありますから、40人位なら待てるでありますよ」
灰色「……28人」
駝鳥「何でそんなに具体的!?」
灰色「……なんとなく?」
極東「そればかりだな」

◆ちなみに、結果ですが、それは貴方が将来付き合う人の数です
極東「あり得ないな」
鳥木「で、ありますね。お体だけならあるやもしれないでありますが」
駝鳥「女の子がそんなことを言うもんじゃないさ〜……俺は微妙さね」
灰色「………未来なんて、わからない」

◆好きな方、恋人さんがいらっしゃる方、もしくはご夫婦の方、この部屋の真ん中で愛を叫んでみて下さい
極東「姫〜〜〜!!! 好きだ〜〜〜!!! 大好きだ〜〜〜!!!
駝鳥「マジで叫ぶさ?」
鳥木「まさか。ふくめは叫びはしないでありますよ。でも、言うことは言うであります。筋の方、いつかふくめを連れ出してほしいでありますよ」
灰色「……叫ぶあいて、居ない……」
駝鳥「俺もさね」
極東「極達と違ってちゃんと存在(ry」(ひそひそ
鳥木「ダメでありますよ。大叔父上が(ry」(ひそひそ
駝鳥「いうなら心の中だけにとどめろや!!!

◆ちょっぴり性別反転してみて下さい、男女逆転してみた感想をどうぞ
駝鳥「俺はともかく、これ以上こいつらが自然の法則に逆らってどうするさ〜〜!?」
極東「うるさい。と、言うか、何度も言うが、極は別に自然の法則には逆らって生まれていない!」
駝鳥「存在出来ない点じゃ同じさ〜」
極東「存在を造った親に忘れかけられているのよりマシだな」
鳥木「…何と言いますか、全く変わらないでありますねぇ…」
灰色「うん」
鳥木「大叔父上、基、大叔母上も、極の方も、もちろんふくめも、一人称も何も変わっていないでありますよ」
灰色「…考えるの、面倒、なだけ……多分」
駝鳥「……さらっと本音を言わないでほしいさ〜」

◆性別反転パラレル設定がある方、その口調で語ってみて下さい
鳥木「あるでありますか?」
灰色「ない」
極東「ないな。そこらへんは、もう一人の造り親に全任せしてもいいとの事だ」
駝鳥「……何で俺ら、これ答えてるさ? マジで……他に答えて無い奴居るだろ」

◆元の性別に戻って下さい、最後に今の心境を一言どうぞ、お疲れ様でした!
駝鳥「俺、無駄に疲れた気がするさ……」
灰色「……お疲れ」
駝鳥「…叔母ちゃんは優しいさ……(ホロリ」
鳥木「思えば、年代もほぼバラバラでありますね、ふくめらは」
極東「そうだな。極はある意味新世代、ふく殿は子世代、駝鳥殿は子世代だが親世代に近くて、灰殿は祖父世代だ」
駝鳥「ほんっと、バラバラさ〜」
灰色「…いいこと、だと、思う……どうせ、ここでしか、会うこと、ない」
極東「……最後の締めが、これか?」


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紅露 柚梨

Author:紅露 柚梨
 **使用上の注意**
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*漫画と小説を愛しています。読むのもかくのも大好きです。
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