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よかったことだけ思い出して やけに年老いた気持ちになる




 投稿できていたと思っていた記事が投稿できていなくて地味にへこみました。紅露です。

 はい、昨日は友人と一緒にインテに行ってまいりました〜
 目当ての物は大体ゲットできたのでホクホクです(笑
 ちょっと笑ったのは、某キャラの総受けアンソロを衝動買いした時

売り子さん「これ、●●受けアンソロですけど、大丈夫ですか?」

 ……うん、マイナー好きの悲しいところですね!
 私的にも、あいつは受けのが好きなんですが、何せマイナーですからねぇ………
 笑顔で「大丈夫です、大好きです」と言っておきました←(それはそれでどうだ)

 ホモホモしいのを大量摂取したせいか、ノーマルが読みたい気分です。基本私はノーマルのが好きです。
 カイメイかネウヤコがほしいです。オニティナとかでもいいです。普→洪とか超見たいです。後ろの二つは一方通行がいいです。蟷七なんかも、久々に。
 しまったな、普洪とネウヤコも一冊、買っておけばよかったなぁ……もうちょっと金を持っていっておけばよかった……
 ジャンルが雑多すぎだな、自分(笑

 DFFのすれ違いフレンドカード交換もしました。
 11人も手に入れたんだぜ(笑)
 まぁ、皆様お強いのなんのww スコール率が高くてビビりました。あと、シャントットとかクジャ、ガーランドとかも頂きました。ありがとうございます。がんばって勝てるようになって、ありがたいアイテムをライズさせます←
 おそらく、私が配った慎重なフリオはボコボコにされているか、ろくなアイテム持っていないので削除されているでしょう(笑
 
 追記はちょっと遅いですが、某質問に答えてみました〜





【創作真庭忍軍の為の質問録】


一、名前・所属・職能・年齢を簡潔にお願いします

ふく「まず、この面子に物申したいんですが
なぎ「同感してさしあげます」
しー「某らはまだいいとして、何故アンタが居る、父上
ちゅ「……我々が、一族として一番キャラが定まっているから?」
なぎ「疑問系ですか」
ちゅ「当社比、らしい」
しー「当社って何処だ
ふく「と、言いますか、小生、この方知らないんですが……」
ちゅ「…宙飛。一応、鳥組。年は生きていたら………97歳、のはず。息子に殺されたのは、45歳の時。主の、曽祖父」
ふく「へぇ………って、さりげなく質問に答えましたな」
なぎ「……まぁ、いいでしょう。わたくしは、鳶凪と申します。鳥組で、言うなれば諜報部員、と言ったところでしょう。年は生きていれば55、コレに殺されたのは、21の時です」
ふく「殺されたって…まぁ、否定はしませんが。小生は母喰鳥。鳥組で戦闘部員をやっていました。年齢は生きていれば34。死んだのは33です」
しー「ちっ。仕方ねぇな……某は鴟梟。鳥組戦闘部員って感じでもねぇけど、一応そうだ。年は69。この孫に殺られたのは54だな」
ちゅ「………殺し殺されたものばかりだな」
なぎ「そこは置いておきましょうよ、お爺様」


二、外見・特技・忍法を簡潔にお願いします

ふく「外見は、目隠しに毛先が黒い白髪ですな」
なぎ「わたくしは……短めの緑掛かった黒髪と、この顔でしょうか」
ふく「……さり気にご自分が美人だと言っていますな、母上」
なぎ「そうでなければお勤めが勤まりませんから」
ちゅ「……ふぅん。主は美人、なのか。鳶凪」
なぎ「あぁ、そういえば、目を患っていらっしゃいましたね、宙飛様は」
ちゅ「そう……昔は、赤がかった金目だった、らしいけど。今は、真っ赤な硝子球が、目の代わりだ」
しー「後、全身傷塗れ。前髪長くてうっとおしい」
ふく「……鴟梟様は、眼帯に尻尾頭でいいですかな?」
なぎ「次は特技………相手を悦ばせること、でしょうか?」
ちゅ「……じゃ、私も、それで……」
しー「いいかげんだな
ふく「そしてそれが特技ってどうなんですか
しー「……そういう汝の特技は何なんだ?孫。汝も同じじゃねぇのか?」
ふく「人聞きの悪い事を言わないでください。…………この目を使った占い、と言う事で」
しー「……そんな事に使ってたのか……(じとー)」
ふく「そういう鴟梟様はどうなんですか?」
しー「…………面倒だから、娘達と同じでいい
ふく「(色々駄目だ、この人たち)」
なぎ「わたくしの忍法は、『快淫濁抱』。己の体の内部に相手の体の一部をいれ体液に長く触れさせる事で相手を傀儡にすることができます。まぁ、そんなに長くは持ちませんが、情報を吐かせるには楽ですね」
ちゅ「………私も、同じ」
ふく「小生は『鎖遷術』という鎖術と『狂命感覚』という相手と目を合わせる事で過去現在未来を見通す術ですな」
しー「同上」


三、いきなりですが質問がかなりぶっちゃけてきます。準備は良いですか?(拒否権なんてサービスはありませんよ☆)

ふく「そんな権利、あった例がないのでいまさらでしょうに」
しー「まったくだ」


四、渾名・二つ名・蔑称・今までに付けられた呼称を全てお答えください

ふく「面倒なので、手短に。先読みの、母喰らい、母喰い、ふく、ふーさん、ふーちゃん、中年」
なぎ「淫濁の、なぎ、なぎさん、なぎちゃん、怖母、ふくママ」
しー「狂目の、しー以下「ちゃん」やら「さん」やら「くん」やら。DV爺、ふくジジ、片目っ子」
ちゅ「ちゅー、ちゅーさん、ソラ」

五、私服を教えてください

ふく「単色の着物を着流していますな。色は派手でなければ何でもあります」
しー「ってぇか、孫、某のモン勝手に着てるだろ」
ふく「いいじゃないですか。里を出る時に殆ど置いていっているんですし」
なぎ「わたくしも、あまり柄物は着ませんね」
ちゅ「……渡されたものをそのまま着るから、何でも着る」
しー「…………稀に誰がどう見ても女物も着てたもんな……」

六、赤フン派ですか?白フン派ですか?(履いて無い、もアリです)

なぎ「女の私にも言えと?」
ふく「母上は別に構わないでしょう……」
ちゅ「任務時は、普通に忍褌、だと思うが……」
しー「それが普通だろ……」
ふく「では、普段は?」
しー「ふんどし? 暑いから嫌いだ
なぎ「私には、必要ないものですね。ふんどしじゃなくても
ちゅ「……同じく」
ふく「かなり嫌な事実が判明したところで次に行きましょう

七、好みのタイプは?

しー「ない」
なぎ「わたくしも」
ちゅ「選ぶ権利は、ない」
ふく「……………」

八、今までで一番恥ずかしい経験は何ですか?理由もお答えください

しー「知らん」
なぎ「しいて言うなら今ここで生きていること、とでも答えておきましょう」
ちゅ「わからない」
ふく「こんなところで話せるような恥ではないので」

九、貴方は加虐的?被虐的?

しー「某が被虐的にみえるのか?」
ふく「小生らからは見えませんが、見方によっては見える方もいらっしゃるかと」
ちゅ「……どちらも、違う」
なぎ「そうですか?」
ちゅ「我々は、加虐的でも被虐的でもない」
しー「父は被虐な気がするがな」
ちゅ「…………我々のは、自虐的
「「「あ〜〜」」」

十、一番相性が良いと思われる他まにさんは?

ふく「命掬いの、だと思いますが」
なぎ「私に、そんな人物が居るとでも?」
ふく「……美鯨さん、とか言う方がお友達なのでは?」
なぎ「………………///っそ、そうですね。壷の魔人サマとは、まだ良いかもしれません」
ふく「壷の魔人サマって……ああ、蛞蝓の事ですか」
しー「某にもいねぇなぁ」
ふく「……………………麒麟さん(ボソッ
しー「何か言ったか?
ふく「いいえ、何も。えっと、み、曲蛙さんとは? ほら、医療担当責任者の…」
しー「アレと某が仲がいいようにみえるのか?
ふく「………では、宙飛様は」
ちゅ「…………相性………黒歌? …………花とは、良ければ嬉しい、と、思うが」
なぎ「と、言いますか、不確定な物言いばかりですね」
しー「孫、汝はあの医療担当責任者の餓鬼とよくつるんでたくせに、何故曖昧な言い方をしてんだ?」
ふく「え? だって、あちらが小生を好いているはずがないでしょう?」
なぎ「……………」
しー「……………」
ちゅ「……?」
ふく「何ですか、その沈黙は…」

十一、逆に一番相性が悪いと思われる他まにさんは?

しー「ほぼ全員だと思うが……もう会いたくねぇのはあの娘の眼球に刺青彫ったり奴隷作ったりしてる変態野朗だな。後、狐と蛙」
ちゅ「………そこまで、誰かと絡んでいない」
なぎ「わたくしも」
ふく「小生は………文蛤には嫌われているようですな。某友人関係で。後、娯法師のにも。嫌がらせで押し倒してきますし」


十二、(親御さんに質問です)ずばり、このまにさんの攻略法は?

全員独り身で好きな人も居ない設定でいきます。

ふくはちょっとオバカで天然気味の人が好みっぽいです。気はちょっと強めがいいかも。
好き好き大好き超愛してる!!とアピールする事をお勧めします。ツンデレはあまり効果がありません。
後、料理は上手い方がいいです。特に味噌汁。

なぎはクーツンクーデレなので(笑)どんな風にあしらわれてもめげない人、ですかね?
愛情にはああ見えて飢えているので、本当に凪だけを見ているんだ、愛しているんだ、とアピールしまくれば、そのうち靡いてくれる、かもです。
但し、靡くまで抱いてはいけません。一回抱かれてしまうと、凪の中では、客、もしくは任務の相手としか写らなくなります。(抱き締めるのは有効)

しーは第一印象がかなり大事です。あまりベタベタしすぎてもウザがりますし、淡白すぎたらしーは存在すら覚えてくれません。
ってか、コイツがまだいたいけな幼少期に会ってた方がいいです。ソノ頃なら、大抵どんな人にでもいける……かもしれない←
基本、面倒くさがりで気まぐれなので、付かず離れずの関係がベストかも。
もしくは、ストーカー並に付きまとえばそのうち切れるので、そこを突きましょう。
最終手段は、どっかに閉じ込めてガッチガチに鎖かなんかで拘束して時間をかけて調教しましょう←
ああ見えて色々トラウマ持ちなので、全面降伏させる事に成功すればこっちのモンです。

ちゅうは、超絶受身なので、何かを求められればそれがどんな内容であれ返します。
どんなに酷く傷つけられても「笑え」と言われれば笑います。とりあえず、身体をモノにするのはものっそ楽です←
心を手に入れたいなら、とりあえず、優しくしてみましょう。ドッロドロに甘やかして、ベッタベタに可愛がれば、そのうち不安そうになって情緒不安定になってくるので、そこを突きましょう。攻撃の手を緩めると、すぐに離れていこうとするので、防御や待ちに回っては駄目です。ガンガン攻めましょう。多少手ひどいやり方で攻めた後、またドロベタに甘やかして可愛がって優しくするを何度か繰り返せば、ちゅうは離れられなくなります。
いっそ自分無しでは息も許さない位束縛しましょう←


十三、現パロでの設定は?また、服装は?

ふく「名前は篝 梟市。元は雨宮総合病院の精神科医で、盲目になった後はアパートの管理人をしながら作家をしている様ですな。服装は、派手でない程度に普通の服装ですが、コートはロングだとか」
なぎ「篝 凪紗。その手の女優だそうです。服装は、身体のラインを強調するようなモノが多いとか」
しー「守塚 梟史郎。職は投資家。勘のよさが神がかっているから株でかなり儲けているらしい。無駄にいいスーツを適当に着ている設定。どっかの誰かにはヤ●ザと言われたがな」
ちゅ「守塚 宙。職は、外国でキチンと学んできた正規の執事、らしい。服は、燕尾服、外に出るときや普段は普通にシャツとズボン。目を悪くしてからは、あの女といっしょに隠居してる。が、盲目では、ない」
なぎ「ちなみに、わたくしとお父上様の苗字が違うのは、わたくしが母方の姓を名乗っているからだとか」
ふく「小生の場合は、母上と同じものを名乗ってる訳ですな」
しー「某は、娘の存在は知っているが、認知はしていない設定らしい」


十四、創真ロイド設定とかあります?

ふく「そこまで考えてはいない様ですが、無理矢理名前を決めると、福音(フクイン)ロウだとか」
なぎ「では、私は福音ナギですか」
しー「じゃぁ某らは……福音シィに福音ソラ?…………」
なぎ「…………」
ちゅ「………すごい皮肉」
ふく「…………言わないでおきましょうよ、そこは……」
しー「ってか、全員同じ苗字なのは考えるのが面倒だっただけだろ」
ふく「狂音(クルイネ)でもいいかとか言っていましたが」
しー「どちらにしろこれ書いてる奴が今考えただろ
ふく「それを言っては、ほとんどそうですって」
ちゅ「……後、誰かにならって、いめそんとやらを歌えと」
なぎ「……あそこに、書いてありますね、たしかに……」

ちゅ「♪男は私を殴りつけて 女は私を閉じ込める あなたは私を守ると言って それでも私は独りだと想う♪
♪やさしくきみの目に 目かくししてあげよう 白い首筋にキスをあげよう♪
♪バラバラになったコラージュ捨てられないのは 何にも繋げない手 君の手つないだ時だって・・・♪」

なぎ「♪失ったつらさで潰れてから DRYに生きていく事 選んだ♪
♪あたしが神様だったら こんな世界は作らなかった 愛という名のお守りは 結局からっぽだったんだ♪
♪愛しているわとあたしが言えば 愛しているよとあなたも答える 不思議なものね あたしとあなた ひとつの言葉がこんなにちがう♪」

しー「♪君がライトで照らしてくれた 暖かくて寒気がした 光の向こうの君の姿が 僕には見えないと知った♪
♪孤独を望んだふりをしていた 手のぬくもりはちゃんと知っていた その手に触れて いつか離れる 時が来るのが怖かった♪
♪なあお前の背におれも乗せてくれないか そして一番高い所で 置き去りにして優しさから遠ざけて♪」

ふく「♪君の存在だって何度も確かめはするけど 本当の大事さは居なくなってから知るんだ♪
♪自分より大事なもの 手にするのが幸せだと 教えてくれた君は僕を強くも弱くもする♪
♪わたしを裏切るのなら正面から太刀合い勝ち取ってごらん 君を奪う劔なら いつだってこの手に持っているから♪」


十五、最後に、決め科白を格好付けて言ってください。

ふく「お前さんがどんなに足掻こうと、未来は決して変わりませんぞ」
なぎ「わたくしに、溺れなさい」
しー「汝の総てを視せろ。死に様は、もう視えているがな」
ちゅ「選ばせてやろう。主は、どう死にたい?」

零零、…以上で終了です。有難う御座いました!
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Author:紅露 柚梨
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