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愛を犠牲にして正義を貫けるのか? 正義に背いて愛を守れるのか?


 昨日と一昨日と、某方の絵茶に参加してきました〜

 やっぱりまにわにはいいなv
 初代さんも、だいぶ描きなれてきましたし。
 お付き合いくださった方々、ありがとうございました!

 今年は紅葉がとても綺麗ですね。
 うちの学校は山の上に建っているので、紅葉やらなにやらがいっぱい植わっているのですが、去年に比べて今年は物凄く綺麗でした。
 上から下へのグラデーション〜vv 完全に真っ赤に染まった木〜〜vv
 秋はいいですね、寒いのは嫌いですが。


 さて、ゲームを売りに行って、その後溜まってるメール返信をしなくては……

 追記は、色々うだうだと。




 某方がとうとうオリまにから離れられるそうですね。
 飛蝗くんのデザインを引き受けなければ、私が企画を立ち上げることは無かったと思います。貴女はオリまにというジャンルのアダムであり、また、イヴでした。……何か臭いですかね(笑)
 叶うことなら、辞められた後も宜しくお願いしたいです←
 まだ日数があるので、「お疲れ様でした」とか「ありがとうございました」は言わないでおきます。
 ってか、それを言ってしまったら、彼女と携帯でメールのやり取りとかをしてない私は完全に縁が切れてしまう気がするので私が寂しい←

 ネット界ってすごく縁が切れやすいですからね〜
 私もインターネットで不特定の方々と交流を持つようになってからかれこれ十年近く経つ訳ですが、今でも何とか繋がってる方って一人か二人ですし。
 その人とどれだけ仲良くしていようが、サイト閉めて、ブログも閉めて、メルアド変えて、HNも変えてしまえば、もう生死すら分からない状態になる訳ですしね。
 例えば、私が明日不慮の事故か何かで死んだとしても、サイトは元々止まってるし、メールも停滞気味ですし、ブログも不定期だから、「どうかしたのか」と最初の内は覚えていてくれる方は居るでしょうが、半年もすれば忘れ去られると思うんです。たとえ覚えている方が居たとしても、その人は私が死んでいると言う事すらわからない。そんな世界なんですよね。物凄く今更で誰しも分かりきっている事でしょうが。でも、人一人の生死がすぐ分からなくなるって何だか寂しい事ですね。死んでもお葬式にすら出れやしない。死を悼むこともできない訳ですし。

 それにしても、老舗の方々は少なくなりましたね……ってか、企画発足時のキャラの親御さんで、最初の十名を投稿して下さった親御様の中で、今現在もまともに活動してる方ほぼ居ないな…(苦笑)

 ちょっと来た順番に書き出してみると

1  飛蝗
2  樹獺
3  海蛇
4  蜥蜴
5  空蝉
6  晩鳥
7  山犬
8  椋鳥
9  蛞蝓
10 喋鳥

11 鬼蜘蛛
12 牡鹿
13 野烏
14 流金
15 蝸牛
16 蛍火
17 水母
18 海象
19 日計
20 黒鳥

21 栗鼠
22 守宮
23 蜉蝣
24 儒艮
25 海豹
26 鈴虫
27 逆叉
28 夜鷹
29 蜻蛉
30 松虫

31 九尾
32 懸巣
33 伊流
34 蜜蟻
35 雪兎
36 軍鶏
37 蘭鋳
38 馴鹿
39 天狼
40 金糸雀

 ですね(コレ以降の順序はゴチャゴチャしてて分からなくなってるんで…)(ここまでは、まだ合ってるかと)(完全完璧な自信はありませんが)(同時に送られてきたキャラ達は、一人づつの場合はメールが送られてきた順、同じメール内からの場合は上から順番に書きました)(あ、もしまっつんが最初じゃなくて最後に書かれていたら蜜嬢のすぐ上だ(笑)










 さて、こっから下はちょっと色々ゴチャゴチャ言ってますよ。
 見てもそこまで面白くはないかと。



















































 最近自分のブログから行ける範囲の方のブログしか見ていなかったので、色々と騒がれていたらしき某コメントに全く気付いていませんでした← う〜ん、不覚。

 正直、私は名前の被りはあまり気にしてません。
 一応企画主催として、名簿に載せる場合、白黒両名簿の中で名前の被りがあれば、混乱を避けるために後から送られてきた方に変更をお願いしますが、それ以外の名前の被りはモチロン、動物の被りまではあまり気にしないことにしています。ってか、細々と気にしていたら、私の精神が持たない←
 出来うることなら、私としてもあの名前表を見て、名前の被りが無いかを確かめてから送ってきてほしいとは思っていましたが(そうじゃなかったら何のために名簿に名前表のリンクを貼らせて貰ってるんだか)(あ、私が送るときに名前表でチェックしてから送ってくださいって書いときゃよかったのか)(しかし、それはそれでどうなんだろう)100以上ある名前の中から探すというのも大変でしょうし、それぞれのブログなどの名前表を総てチェックするのはおそらく不可能だろうとも思うので、最低限、企画の白黒両名簿にすでに載っている名前に被りがなければ載せることにしていました。
 寧ろ、動物とかが被ったら、その縁で被った方と仲良くなれそうな気がするんですが、これは楽観しすぎでしょうかね?(名前の被りとかも、ネタに使えなくはないと思うんだ)(例を挙げると「百舌って滅茶苦茶無口だよな」「え?そんな事ないよ〜?」「いや、女の百舌の方の話なんだけど」ってな感じで)(混乱はするでしょうから、やっぱり出来るだけ避けたほうがいいとは思いますが)
 確かに、自分のキャラが知られていないというのは寂しいし悲しいことです。(実際、私もアイツを黒の方に写してしまったので白の方に同じ名前のキャラさんが送られてきた事ありますし)(奴を消すべきかかなり真剣に悩みましたが、奴は他まにさんの設定にも結構食い込んできているキャラですし一応黒の名簿には載せていたので、混乱を避けるために名前の変更をお願いした訳ですが)が、知らなかったという事に責任追及のようなものをしても無駄かと。
 誰しも、被らせようとして被らせたって事はないでしょう。大抵の方は、名前の被りを注意されたら名前を変えようとしてらっしゃいましたし。被ってしまったってことは、知らなかった、つまり、認識していなかったって事なんですから。認識していないものを見ていなかった事を責められるのも、可笑しな話だと思うわけで。被った場合は自己責任。不快になった場合も自己責任。誰を責めることも、また誰に責められる事もない事かと。
 名前表の作成に関しては、結局ああいう結果になってしまったやもしれませんが、私としてはとても助かりました。よかった、これで名前被りとかの注意も減るな、と安心したものです。今は昔の話。
 私は、自惚れかもしれませんが、一応主催者としてそこそこ皆さんの行動言動に影響を及ぼすかもしれないと思い、「〜〜はしないでほしい」とか「〜〜は駄目」というような発言は、マナーやモラルの問題以外の私的感情面から来る事は、皆さんが気にしないようなるべく控えるようにはしているつもりでした。(ぶっちゃけ、メールマナーについてはちょっと物申したい事は多々ありましたが、結構私的かつ個人的な礼儀やらマナーやらの見解が混じる上、自分でもコレって唯単に私がイラッと来ただけだよなって自覚はしてるので)(あちらはどんなことが私をそういう気持ちにさせるのか分からない。だったら、この私の気持ちも自己責任という奴でしょう)(マナーは守ってほしいと思いますが)

 いらないキャラって、他人が決める事じゃないと思っています。
 オリまにはあくまで「オリジナルまにわに」と言う名の「オリジナルキャラクター」ですので、そのキャラクターが要るか要らないかを決めるのは、あくまでも作った人でしょう。作り主が要ると思ったから作られたキャラなんですから、他人が要る要らないを決める事じゃぁ無い気がします。
 嫌われ者設定。結構じゃないですか。ソノ設定を突き通したければそのキャラは誰とも絡まなければいいんです。逢わなければ好きになり様がないですし。絡んだとしても、言うだけは自由ですし。
 忍法が被った。構わないじゃないですか。能力の強い弱いがあって、同じような技を使うというのは組織上全く不自然じゃないかと。書道とか柔道とかの段やら帯の色と似たようなものでしょう。
 性格が被った。何が悪いんです? 同じような性格をしている、その中にその人それぞれの個性を見つければいいんじゃないですか。同じ人間なんて居ないんですし。
 おせっかいとは知りながらちょっと言いたくなったので。


 そしてこの際ですから言って置きたい事が。ぶっちゃけ今更との謗りを受けるでしょうし、反感が来るの覚悟で言わせて頂きます。

 キャラを一気に、かつ、大量に送れば私の負担が増えるとの旨でキャラを全員送る事を自重してくださった方が結構多いと思うのですが、そのことで、企画に載っていないキャラが増え、結果名前の被りなどが大量に出て、そのこと等で皆さんがもめている(というほどでもありませんが、それに似た状況になってはいたかと)事を見る方が私的にはずっと辛かったです。そのことで多少なりと傷ついた人が居ると言う事が、本当に悲しかった。
 たしかに、企画の更新はなかなか気力体力共に使う事ではありますが、その辛さに比べれば何という事もありませんでした。
 黒書を作ったのも、過去のキャラが増えてきてそのキャラとの名前被りも気にする人がいるだろうとも思い、「なら送って来てくれないかな、企画に参加しようとしてくださってる人は、少なくとも企画のページは見るだろうから」との考えから来たというのもあったりしますし。(結局、黒書の方は殆ど名簿が埋まりませんでしたが)
 いっそ、「こっちの事は考えなくていいから、作ったキャラ全員送ってくれ」といいそうになったりもしましたが、送ることを強制する権利は流石に私にはありませんからね(苦笑)名前表の存在もありましたし、その努力を無碍にしかねない発言でしたでしょうし。それに、私の負担を考えて下さっている皆様の御心にはとても感謝しているのも事実な訳でして……中々どうして、上手くいかないものですね。

 これは、私があまりにも二次創作ばかりしていてオリジナルを書かなくなったので、オリジを多少なりと楽しみにしてくれていたらしき友人に言われた事なんですが、「別にその作品のそのキャラを使わなくても、その話書けるよね」と言うのはオリまににも「別に真庭じゃなくても大丈夫だよね」とも置き換えられるわけで。
 確かにそうでしょう。ぐうの音も出ませんな。特に刀のまにわになんか、ほぼ妄想で出来ている訳ですし。例えば、蝙蝠、白鷺、喰鮫が同期っぽい設定はよく見かけますが、そんな根拠は何処にもない訳で。(蝙蝠と川獺は公式でしょうが)
 が、皆さんが好きな真庭のオリジナル忍者を作って、それを動かし、他のまにわにが好きな方々と交流できた、という点が、オリまにが流行った原因だとも思う訳でして。
 完全オリジナルじゃ、あまり意味がない。まにわにを原型としたオリジナルだから意味があったんだよなぁと。
 それは二次にも言える事ですが。(二次って、結局「このキャラとこのキャラがこうしている所を見たい」ってのから発生してるわけですし)
 オリジナルをかけばいいという言い分の正しさは認めましょう。でも、自分の完全オリジナルじゃ、意味は無かったんだとも思います。世界観を共有する。その共有する世界観が、「刀語」の中の「真庭忍軍」という世界だった。それだけでしょう。


 ……ホントは、あまりこういうこと書きたくなかったんだよな……じゃぁ書くなと言われそうだけど、でも、注意した側も気分悪いでしょうし、注意された側も傷ついてると思うとな……公言しておかなかった私にも非はあると思うし。
 こういう所にこう言う事を書くのって、それなりに責任があるからな。少数ながら不特定多数の人の目に入る訳だから、変な事を言っていないことを祈ろう。私の視野って狭くて偏ってますから(笑

 企画に投稿された中での名前の被りも、私があの名前表でチェックしてから載せるって手も在った訳ですしね。ソレをしなかった私には何を言う権利もない気がします。総てのオリまにを把握しようと思うことって、中々どうして傲慢にも聞こえますしね。難しいものです。
 言ってることも、多分すでに皆さん分かりきってることばかりだろうしなぁ。言ったことある気がする言葉もあるし。嗚呼、何かウジウジしてるみたいで嫌だな。元々私は根暗で自意識過剰な馬鹿ですが。

 コレだけは言える事は、私はサイトの有無、ブログの有無、活動の有無に関わらず、企画に参加してくださった方々全員に感謝をしています。
 ありがとうございます。言っていいなら大好きです。
 これから恐らく衰退していくであろうオリまにですが、宜しくご贔屓をして下されば嬉しいです。



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